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NEST TOOLS

NESTが提供しているアドオンがあり、英語だからと見て見ぬ振りをしていたのですが、
AutoriggingToolであるGEARを使ってみたいが為に重い腰をあげてインストールしてみました。
まだいじくり倒していませんが、NESTは他にもアドオンがあり、
ついでなので全部インストールしてみました。

あ、アドオンを使うにはPythonが必要なので必要な方はインストールしてください。
ちなみにSoftimage2011はインストール不要
Softimage2010以前はインストール必要です。
インストール参考サイトはjunkiさん。
毎回XSIの罵倒を浴びせている記事が多いですが愛ゆえの形でしょうね。
素敵なアドオンなどを提供していますのでそちらも見てみてください(有償ではないですが、ビールが必要です)


さて、インストールしたのは
・Gear(リグ生成をお手伝いしてくれる)
・Kratos(ポリゴンを分割してくれる)
・Momentum(ICE、リジッドボディなどで正確な剛体力学を提供してくれる)
・Melena(Furのスタイリングやシミュレーションなどが出来る)
・Brigks(XSIの既存のボーンを使わずしてIKやSpinが作れる)
これを見てるとなんで使っていなかったのか不思議に思える品々ですね・・・

で、せっかくなのでメモがてらこのツールの説明をしていけたらと思っています。
記事出来たら順次こちらからリンクで飛べるようにします。
Kratos(LINK here)
Brigks(これからいじります)
Melena(これからいじります)
Momentum(LINK here)
Gear(これからいじります)


NEST-TOOLSはこちらから

更新
12/24:Momentum追加




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収縮と伸縮(SQUASH AND STRETCH)

今回はアニメーションの12の原則のうちの一つ
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しかも洋平さんがアメリカの大学で受けていたピクサークラスの12の原則を学べること、
そして日本語で対応して頂ける、この時点で受けない理由はないと思い受講を決めました。

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メールで対応可、それを12週間みっちり行います。

制作しているとどんどん盛込みたくなりますがそれでは1週間のノルマがキツイので
なるべくシンプル、シンプルに、かつその時の授業のテーマを100%落とし込むことを意識しました。
でもリールを見て頂ければ分かりますが非常にシンプルで面白みはないかもしれませんが、
かなり細かく調整しています。

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自分が求めていたアメリカで実際に学んでいた経験を日本で学べること、
モヤモヤしていた基礎がパッと晴れたことです。

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クリティークを受けながらお互い刺激し合い、助け合い、とても良い環境が作られ本当に楽しかったです。

仕事をしながら授業内容をこなしていたので大変と言えば大変でしたが
何より得る方が大きくて受講して良かったと思いました。

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一度受講するのをオススメします。

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こ…